住設リホーム動画解説

可動式ワークルーム

【集中力爆上がり】家の中にオフィスを動かす?可動式ワークルーム「OHACO(オハコ)」の魅力

「自宅での仕事、もっと集中したいけれど場所がない」。そんな悩みを抱える皆さんに朗報です。2026年現在、リモートワークはもはや日常ですが、住まいの中に「働くための専用空間」を確保するのは至難の業。そこで注目されているのが、動かせる個室『OHACO(オハコ)』です。

今回は、アンシンサービス24が自信を持っておすすめする「可動式ワークルーム」の活用術と、「導入で変わるライフスタイル」について深掘りします!

1. OHACO(オハコ)とは?「箱」がもたらす自由

OHACOは、キャスター付きで家の中を自由に移動できる、独立したワークブースです。

  • どこでもオフィスに:リビングの片隅や、寝室、空いたスペースにスッと設置。キャスター付きなので、気分転換に場所を移動させることも可能です。
  • 本格的な静寂空間:遮音性に優れており、WEB会議中に家族の生活音やペットの鳴き声を気にする必要がありません。相手に自分の声をクリアに届けられるのも大きな強みです。
  • 電源ひとつで即稼働:内部には照明や換気扇、コンセントが完備。お家のコンセントを一口繋ぐだけで、その瞬間から快適なオフィスになります。

2. リフォームいらず!「置くだけ」のメリット

通常、部屋を一つ増やす増築リフォームをすると、数百万円の費用と数週間の工期がかかります。 [00:03:15]

★プロの視点:
OHACOの最大の利点は、「固定資産税」や「建築確認申請」といった面倒な手続きが不要(※設置条件による)な点です。完成品が届いて置くだけなので、その日から仕事の効率が変わります。将来、引っ越しをする際も「家具」として持っていけるのは、可動式ならではのメリットですね。 [00:05:40]

3. ワークスペース比較表:どれが自分に合う?

比較項目 ダイニング・リビング 本格的な増築リフォーム 可動式ワークルーム「OHACO」
集中度 ★☆☆(中断が多い) ★★★★★(完全個室) ★★★★☆(高い没入感)
コスト ¥0 ¥200万〜 リーズナブル
柔軟性 高い(すぐ片付け) 低い(固定される) 高い(移動可能)
工期 なし 2週間以上 1日(設置のみ)

4. まとめ:仕事とプライベートを「物理的に」切り分ける

家の中にいながら「通勤」ができる。OHACOの扉を閉めることは、仕事モードへのスイッチをONにすることです。オンとオフの切り替えが苦手な方にこそ、この「自分だけの秘密基地」のような空間を体感していただきたいです。 [00:08:20]

アンシンサービス24では、水回りのトラブルだけでなく、最新の快適住空間のご提案も行っています。「うちのマンションの広さでも置ける?」「組み立てはどうすればいい?」といったご相談も大歓迎です。理想のリモートワーク環境、一緒に作ってみませんか? [00:10:45]


▼「可動式ワークルームOHACO」の紹介動画はこちら


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