住設リホーム動画解説

ウォシュレット

3点ユニットバスにウォシュレットは取り付け可能?プロが教える設置条件と工事のポイント

アンシンサービス24 小林忠文社長

3点ユニットバスにウォシュレットは付けられる?プロが教える注意点と解決策
皆さん、こんにちは!アンシンサービス24の小林です。今回は視聴者さんからよくいただく「3点ユニットバスにウォシュレットや暖房便座は付けられますか?」というご質問にお答えします!結論から言うと…「取り付けは可能」です!ただし、普通のトイレとは違う、ユニットバス特有のハードルがいくつかあるんです。
一番のポイントは「電気(コンセント)」と「水濡れ」対策。動画では、私が過去に経験した「左右の間違え」といった冷や汗ものの失敗談も隠さずお話ししながら、どうやって商品を選ればいいのか、どんな工事が必要なのかを分かりやすく解説しています。「うちは無理かな…」と諦める前に、ぜひこの動画を参考にしてみてくださいね!(小林忠文)

【質問回答】3点ユニットバスにウォシュレットは取り付けできる?プロが分かりやすく解説

アンシンサービス24社長・小林忠文が、多く寄せられる「3点ユニットバスにウォシュレット(シャワートイレ)は設置できるのか?」という疑問に、現場経験をもとに詳しく回答します [00:00:00]。

設置を難しくする2つのポイント

  • 電源の確保: 多くのユニットバスにはコンセントがないため、照明や天井裏から電源を分岐するなど、専門的な電気工事が必要になります [00:01:20]。
  • 湿気環境への対応: 一般家庭用ウォシュレットは湿気に弱いため、3点ユニットバスでは故障リスクが高まります。防湿仕様の「ユニットバス対応モデル」や「水圧式タイプ」の選定が重要です [00:02:45]。

プロが教える解決策と注意点

  • 専用モデルの選択: TOTOやLIXIL(INAX)から発売されている、電源不要の水圧式タイプや、湿気に強いホテル向け仕様のモデルを使用するのが一般的です [00:04:15]。
  • 賃貸物件での注意: 賃貸では管理会社の許可が必要な場合があります。退去時の原状回復も考慮し、事前の確認が欠かせません [00:06:30]。
  • 施工はプロに依頼: 電源の引き込みや配管の取り回しなど、DIYでは難しい作業が多いため、安全性を確保するためにも専門業者への依頼をおすすめします [00:08:00]。

「うちのユニットバスでも取り付けできるのかな?」と迷っている方は、まずは動画で設置のポイントをチェックしてみてください。最適な方法が見つかるはずです [00:10:15]。

→ 解説動画をYouTubeで見る


カンボジア・プノンペンで快適なトイレ生活を!シャワートイレ(ウォシュレット)設置のポイントと注意点

アンシンサービス24 小林忠文社長

【カンボジア】日本人必見!電気不要で快適なシャワートイレ設置のススメ
皆さん、こんにちは!アンシンサービス24の小林です。カンボジアにお住まいの日本人の皆さん、「ウォシュレットがなくて不便だな…」と感じていませんか?実は、カンボジアでも日本のようにお尻を洗えるシャワートイレを後付けできるんです!

現地では取り付けピッチの関係で日本の製品が付かないことも多いのですが、私たちが扱っている「ハッピートイレ」や「エリ」なら、ほとんどの物件に設置可能です。しかも電気を使わず水圧だけで動くので、故障の心配が少なくて安心。動画では、水圧でノズルが出てくる様子や、現地のハンドスプレーを活かした工夫についてもお話ししています。カンボジアの生活をぐっと快適にするお手伝い、ぜひ私たちにお任せくださいね!(小林忠文)

カンボジアでも「日本品質のトイレ」を!プノンペンでの設置・導入ガイド

タイ・バンコクに続き、アンシンサービス24がカンボジア・プノンペンでも本格始動!現地での生活をより快適にする「シャワートイレ(ウォシュレット)」の設置について、現地の最新事情を交えてご紹介します。海外生活で気になる衛生面の問題も、これ一台で劇的に変わります。

カンボジアでシャワートイレを導入する際のチェックポイント

  • 水質に合わせた機種選定: カンボジアの水質は日本と異なり、不純物や石灰分が含まれることがあります。これが故障の主な**原因**となるため、現地環境に耐えうる機種選びが重要です。
  • 電源がなくても設置可能: 電源工事が難しい浴室でも設置できる「電池式」や、水圧を利用する「電源不要タイプ」など、住宅環境に合わせた最適なプランをご提案します。
  • 賃貸物件でも安心: 退去時に元の状態に戻せる「原状回復」を考慮した施工が可能です。アパートメントやコンドミニアムにお住まいの日本人の方からも多くの相談をいただいています。

選ばれる理由:アンシンサービス24の「海外サポート体制」

  • 日本人スタッフが常駐: プノンペン現地には日本人スタッフが在籍。言葉の壁を気にせず、日本語で細かい要望を伝えられるのが最大のメリットです。
  • 日本基準の丁寧な施工: 海外の業者に頼むと不安な「水漏れ」や「配管の処理」も、日本のアンシンサービス24と同じ高いクオリティで対応します。
  • 迅速なアフターケア: 万が一の故障や不具合の際も、現地の拠点を活かしてスピーディーに駆けつけます。設置して終わりではない、長期的な安心を提供します。

プロからのアドバイス:水まわりの「困った」をプノンペンでも解決

カンボジアでの生活において、トイレの快適性はQOL(生活の質)に直結します。「日本で使っていたようなシャワートイレを使いたい」「今のトイレに後付けできるの?」といったお悩みは、ぜひアンシンサービス24プノンペンへご相談ください。公式LINEでは現地からの写真送付でのお見積もりも承っております。水まわりを整えて、プノンペン生活をより快適に楽しみましょう!

→ 紹介動画をYouTubeで見る


家の中に「一人の聖域」を。中年男性が最もこだわる住宅設備、第1位はまさかのあの場所!?

以前ご紹介した「女性が選ぶ住宅設備ベスト5」では、食洗機や乾燥機など「家事の効率化」がキーワードでした。では、世のお父さんたち、いわゆる中年男性が最も重要視する設備は何なのでしょうか?

今回は、アンシンサービス24代表の小林が、男性目線での「譲れないこだわり」を徹底解説。家づくりの価値観の違いが見えてくる、興味深い結果となりました!

1. 圧倒的第1位は「トイレ(ウォシュレット)」

中年男性が最も大事にしている住宅設備、その第1位はズバリ「トイレ」です!特に、TOTOのネオレストに代表されるような高機能なタンクレストイレや、座り心地の良いウォシュレットへのこだわりは群を抜いています。

女性がキッチンを「効率的な作業場」として捉えるのに対し、男性にとってのトイレは、誰にも邪魔されない「究極のプライベート空間(聖域)」なのです。

2. なぜ男性はトイレにこだわるのか?

動画の中で小林も触れていますが、男性はトイレに滞在する時間が長い傾向にあります。これには理由があります。

  • 一人の時間:仕事や家事、家族サービスから解放され、一人で考え事をしたり、スマホを見たりできる唯一の場所。
  • リフレッシュ:座り心地の良い便座や清潔な空間は、日々のストレスをリセットするための重要な装置。
  • 男の隠れ家:書斎を持つのが難しい現代住宅において、トイレは最小単位の「隠れ家」としての役割を担っています。

3. 男性が次にこだわるのは「お風呂(シャワー)」

トイレに次いで男性が重視するのが「浴室」です。ここもトイレと同様に「一人の空間」であることがポイントです。

特に、お湯の勢いや肌触りにこだわった「シャワーヘッド」や、ゆったり足を伸ばせる浴槽など、一日の疲れを癒やすための機能には投資を惜しまない男性が多いのも特徴です。

4. まとめ:家づくりは「効率」と「癒やし」のバランス

女性が求める「時短・効率」と、男性が求める「居心地・癒やし」。どちらが良い悪いではなく、この両方のバランスをうまく取ることが、家族全員が満足するリフォームや新築の秘訣です。

「お父さんの居場所としてのトイレを最高のものにしたい!」そんなご相談も、アンシンサービス24は大歓迎です。最新のネオレストへの交換から、居心地の良い内装提案まで、プロの視点でお手伝いいたします!


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【実録】水回りDIYの悲劇!ウォシュレット・蛇口交換を「簡単」と信じてはいけない理由

ホームセンターやネット通販で「初心者でも簡単!DIYで安く交換」という言葉をよく目にします。確かに、手順通りにいけば数十分で終わる作業かもしれません。しかし、一歩間違えると階下への漏水や、壁の中の配管破裂といった「100万円単位の損害」に繋がるのが水回りの怖さです。

今回はアンシンサービス24代表の小林が、「DIYで実際に起きた恐怖のトラブル事例」と、「挑戦する前に必ず知っておくべきこと」を実直にお伝えします。

1. ウォシュレット交換で「壁の中の配管」を折る恐怖

最も多いのが、止水栓(壁から出ている水の栓)をいじっている時に、壁の中で配管をパキッと折ってしまうケースです。 [00:02:18]

  • 見えない部分の劣化:壁の外側のネジを回しているつもりでも、長年の腐食で弱くなった壁の中の配管に過度な力が加わり、そのまま折れてしまうことがあります。 [00:02:25]
  • マンションでの大惨事:折れた瞬間に水が噴き出し、パニックになっている間に下の階の天井まで水浸しに……。実際に4階建てのマンションで、全フロアに被害が及んだ事例もあります。 [00:03:02]

2. 蛇口交換で「力任せ」は厳禁!

蛇口(水栓)の交換も、一見回すだけに見えますが、プロの加減を知らないと危険です。 [00:05:04]

  • ネジ山の損傷と歪み:固着した古い蛇口を無理やり回そうとして、配管自体を歪ませたり、接続部のネジ山を潰してしまうことがあります。こうなると、もうプロでも「ただの交換」では済まず、壁を壊して配管をやり直す大掛かりな工事が必要になります。 [00:05:58]

3. もしDIYに挑戦するなら「最低限守るべきこと」

「それでも自分でやってみたい!」という方は、以下の準備だけは絶対に行ってください。 [00:07:44]

  • 大元の止水栓の場所を確認:作業前に、家全体の水を止めるバルブ(水道メーター横など)の場所を必ず把握し、実際に閉まるか試してください。いざ噴き出した時に場所を知らないと、その数分間で家が壊れます。 [00:07:24]
  • 「違和感」があったら即中止:「異様に固い」「配管ごとグラグラ動く」と感じたら、そこから先は素人の領域ではありません。迷わずプロを呼んでください。 [00:06:42]

4. まとめ:安心は「プロの技術」にあり

「DIYは簡単」というのは、あくまで全てが順調にいった場合の話です。築年数が経っているお宅や、マンションにお住まいの方は、リスクの大きさを天秤にかけてみてください。 [00:08:08]

アンシンサービス24では、DIYで失敗してしまった後のリカバリーも承っていますが、できれば壊れる前に呼んでいただくのが一番安上がりで安心です。「自分でやるのは不安だな」と思ったら、いつでもお気軽にご相談ください! [00:08:11]


▼「DIYでのトラブル事例」の解説動画はこちら


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アンシンサービス24の代表小林忠文がYouTubeで情報発信中!

アンシンサービス24代表の小林忠文がリホーム工事の現場を実況します!

リホームがあなたの家のイベントに!私たちがお手伝いします!!

リホームがあなたの家のイベントに!!アンシンサービス24が来てくれました♪

お家のリホームをもっと楽しく!YouTubeでおなじみのアンシンサービス24が、あなたの家に伺い施工します!