住設リホーム動画解説

浴室リフォーム

浴槽を広くリフォーム!バランス釜から「バスイング(ホールインワン)」で広々お風呂へ

団地や公営住宅などでよく見られる「バランス釜」。浴槽の横に大きな給湯機が鎮座しているため、「浴槽が狭くて足を伸ばせない」「掃除が大変」と不便を感じている方も多いのではないでしょうか。実は、浴室の広さはそのままでも、浴槽だけを一回り大きくする方法があります。

今回は、アンシンサービス24代表の小林が、「バランス釜からバスイング(ホールインワン)へのリフォーム」をテーマに、劇的に浴室が広くなる仕組みとメリットを詳しく解説します!

1. なぜバランス釜だと浴槽が狭いのか?

バランス釜は、浴槽のすぐ横に給湯機本体を設置する必要があるため、その分だけ浴槽のサイズが削られてしまいます。 [00:01:15]

  • スペースの無駄:機械の幅(約25〜30cm)の分、本来ならもっと大きな浴槽が置けるはずの場所が塞がっています。
  • お手入れの悩み:浴槽と機械の間の隙間にカビや汚れが溜まりやすく、掃除に手間がかかるのも大きなデメリットです。

2. 救世主「バスイング(ホールインワン)」の仕組み

バスイングとは、壁にあるバランス釜の給排気筒の穴(貫通口)の中に、スッポリと収まる専用の給湯機のことです。 [00:03:30]

  • 壁の中に機械を収める:今まで浴槽の横にあった機械が「壁の中」に移動するため、その空いたスペースいっぱいに浴槽を広げることができます。 [00:04:10]
  • サイズアップの例:例えば、今まで幅80cmほどだった浴槽が、110cm〜120cmほどまでワイドに広がるケースもあり、足を伸ばして入浴できるようになります。

3. バスイングにするメリットと注意点

ただ浴槽が広くなるだけでなく、使い勝手も大きく向上します。 [00:06:45]

  • シャワーの勢いがアップ:最新のバスイングは給湯能力が高いため、バランス釜時代よりも快適なシャワーを楽しめます。 [00:07:20]
  • バリアフリーにも:浴槽の高さが低くなる(またぎやすくなる)ことが多いため、高齢の方や小さなお子様でも安全に入浴できるようになります。
  • 設置の条件:全ての壁に設置できるわけではなく、壁の厚みや穴のサイズを確認する必要があります。 [00:09:15]

4. まとめ:狭いお風呂を諦める前にご相談を!

「うちは団地だからお風呂を広くするのは無理」と思い込んでいる方にこそ、ぜひ知っていただきたいのがこのバスイングへの交換です。大規模なタイル工事なしで、驚くほど快適な空間に生まれ変わります。 [00:11:00]

「うちのバランス釜も変えられる?」「いくらくらいかかるの?」と気になった方は、ぜひアンシンサービス24へご相談ください。豊富な施工実績をもとに、お客様の浴室に最適なリフォームプランをご提案いたします!


▼「浴槽を広くする!バランス釜からバスイング」の解説動画はこちら


お父さん、お願い!お年頃の娘さんが「新築・リフォームで一番欲しがる」住宅設備とは?

家づくりやリフォームの際、お父さんやお母さんの意見はもちろん大切ですが、意外と強力な「決定権」を持っているのが、お年頃の娘さんだったりします。実は、多くの現場で娘さんからお父さんへ猛烈な「おねだり」が届く、大人気の設備があるんです。

今回は、アンシンサービス24代表の小林が、現場でのリアルな経験をもとに「子供(特に娘さん)が熱望する住宅設備」について解説します!

1. 娘さんが熱望する設備の第1位は「浴室テレビ」

答えはズバリ、「浴室テレビ」です!お年頃の女の子にとって、お風呂は単に体を洗う場所ではなく、リラックスしたり、動画やテレビを楽しんだりする大切なプライベートタイム。多くの現場で「娘にどうしても付けてほしいと懇願された」というお父さんの声を耳にします。

2. 最近の浴室テレビ事情

以前は壁に固定する「有線タイプ」が主流でしたが、最近ではポータブルタイプや、Wi-Fiで映像を飛ばして楽しむスタイルも増えています。

  • 大画面化が進む:かつては10〜12インチが一般的でしたが、最近では20インチを超えるような迫力の大画面を設置するケースも珍しくありません。
  • 大人も楽しめる:最近では娘さんだけでなく、AmazonプライムやYouTubeをゆっくり楽しみたいという理由で、大人自身が熱望して設置するケースも増えています。

3. 後付けはできるの?設置のポイント

「うちはもう建てちゃったけど、後から付けられる?」というご相談もよくいただきます。結論から言うと、条件が揃えば後付けも可能です。

  • テレビ線の確保:天井裏の分配器から新しく線を引いてこれるかどうかが最大のポイントになります。
  • 電源の確保:浴室付近の電気系統から100Vの電源を確保できるか確認が必要です。
  • ユニットバスの構造:最近のユニットバスであれば、天井の点検口から配線作業ができることが多いため、設置のハードルは比較的低くなっています。

4. まとめ:家族が笑顔になるお風呂づくり

浴室テレビがあれば、お風呂の時間がもっと楽しく、特別なものになります。もしお年頃の娘さんから「お風呂でテレビが見たい!」と言われたら、ぜひ一度検討してみてはいかがでしょうか?

「うちのお風呂に設置できるかな?」「費用はどのくらい?」と気になった方は、アンシンサービス24へお気軽にご相談ください。家族全員が満足できる素敵なバスタイムをご提案します!


▼今回の解説動画はこちら


浴室換気扇を浴室暖房機に交換できる?電気工事の重要性と専用回路が必要な理由をプロが解説!

普通の換気扇から「浴室暖房」へ。電気工事のポイントとは?

冬場のヒートショック対策として人気の「浴室暖房換気乾燥機」。今ついている普通の換気扇から交換したいというご要望を多くいただきますが、実は本体の入れ替え以上に大切なのが**「電気工事」**です。今回は、安全に使用するために欠かせない電気まわりの施工ポイントについて解説します。

浴室暖房機へのアップグレードに欠かせない「専用回路」

  • 高い消費電力を支えるために: 浴室暖房機は、通常の換気扇に比べて消費電力が非常に大きくなります。既存の照明などと同じ配線から電気を取ると、ブレーカーが落ちる**原因**となります。
  • 「専用回路」の引き込み: 安全に使用するためには、分電盤(ブレーカー)から浴室暖房機専用の電線を新しく引き直す工事が必要です。これが後付け設置における最大のチェックポイントです。
  • リモコン配線の施工: 換気扇は壁のスイッチで操作しますが、浴室暖房機は専用のリモコンを設置するのが一般的です。壁の中に配線を通すなど、見た目も美しく仕上げるプロの技が光る部分です。

電気工事を伴う設置の「注意点」

  • 分電盤の空き容量: 新しく専用回路を増設するため、ご家庭の分電盤に予備のスペースがあるか、全体の契約アンペア数に余裕があるかを確認する必要があります。
  • アース(接地)の重要性: 水まわりで使用する電気設備のため、感電事故を防ぐためのアース工事は必須です。万が一の漏電から家族を守るための大切な工程です。
  • 電気工事士の資格が必須: これらの配線工事は「電気工事士」の資格を持つプロのみが行える作業です。安全に関わる部分ですので、DIYではなく必ず専門業者に依頼しましょう。

プロからのアドバイス:冬が来る前に「安心」の準備を

浴室暖房機の設置は、本体の取り付けだけでなく「電気のインフラ」を整えることがセットになります。特に古いマンションや戸建ての場合、配線のルート確保に工夫が必要なこともありますが、アンシンサービス24では数多くの現場経験から最適な施工方法をご提案します。「うちのお風呂にも付けられるかな?」とお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。ヒートショックのない、暖かいお風呂時間を手に入れましょう!

→ 電気工事の様子をYouTubeで詳しく見る


【マンションの換気】浴室暖房乾燥機と中間ダクトファンは連動できる?故障時の賢い交換方法

マンションにお住まいで、浴室の暖房をつけたら自動的に換気も動き出す……そんな仕組みになっているお宅は多いはず。これは、天井に見える「浴室暖房乾燥機」と、天井裏に隠れた「中間ダクトファン」が連動しているからです。しかし、どちらかが故障した際、正しい知識がないと「全部丸ごと交換」という高額なリフォームを提案されてしまうことがあります。

今回はアンシンサービス24代表の小林が、「浴室暖房と中間ダクトファンの連動の仕組み」と、「片方だけの交換は可能なのか?」という疑問に、プロの経験則でお答えします!

1. そもそも、なぜ連動しているの?

多くのマンションでは、1台の中間ダクトファンが「浴室・トイレ・洗面所」の3カ所を同時に換気しています。ここに浴室暖房乾燥機が加わると、暖房機のスイッチを入れた際に中間ダクトファンへ「換気を開始せよ」という信号が送られるようになります。 [00:01:03]

2. 業者さんに「全部交換」と言われたら?

「換気が動かなくなった」と相談して、「暖房機も古いからセットで変えないと動きませんよ」と言われるケースがよくあります。 [00:01:23]

  • なぜそう言われる?:メーカーが異なったりモデルが古かったりすると、配線の繋ぎ方が複雑になるため、面倒を避けて「セット交換」を勧める業者さんが多いのが実情です。 [00:01:44]
  • 実は片方だけでもOK:プロの視点から言えば、適切な機種選定と配線処理を行えば、**中間ダクトファンだけ、あるいは暖房機だけを交換しても連動させることは十分に可能**です。 [00:02:17]

3. プロの裏技:「リレー」を使った連動

異なるメーカー同士や、本来は連動しない機種同士を繋ぐための「秘密の部材」があります。 [00:05:08]

★プロのこだわり:
例えば、パナソニックのファンとリンナイの暖房機を連動させたい場合など、「リレー」という電子部品を中継させることで、信号を正しく伝えることができます。こうした細かい電気の知識がある専門店なら、コストを抑えつつ快適な機能を維持できるのです。 [00:05:18]

4. 諦める前に「専門店の知恵」を

「換気扇を直したいだけなのに、お風呂全体のリフォームが必要なの?」と不安になる必要はありません。中間ダクトファンと浴室暖房の連動は、確かな技術があれば個別に解決できる問題です。 [00:06:12]

アンシンサービス24では、メーカーを問わず最適な組み合わせを提案し、複雑な連動配線も得意としています。「他社で断られた」「説明がよく分からなかった」という方は、ぜひ一度私たちにご相談ください。あなたの「困った」を、最小限のコストで「良かった」に変えてみせます! [00:06:41]


▼「浴室暖房と中間ダクトファンの連動」の解説動画はこちら

※関連リンク

中間ダクトファンとは?換気扇のこと?


バスナフロー【ヒートショック対策】浴室の床リフォーム!バスナフローレで「冷たくない・滑らない」お風呂へで浴室リフォーム【アンシンサービス24】

「冬のお風呂がとにかく冷たい」「タイルの床で滑りそうになった」。そんな悩みをお持ちの方に、ぜひ知っていただきたいリフォーム方法があります。それは、東リの浴室用床シート「バスナフローレ」を使った床の改修です。大掛かりなユニットバスへの交換をしなくても、驚くほど快適なお風呂に生まれ変わります。

今回はアンシンサービス24代表の小林が、「バスナフローレが命を守る理由」と、「どんなお風呂におすすめか」について詳しく解説します!

1. ヒートショックから家族を守るために

住宅の中で、実は最も事故が起きやすい場所は「浴室」です。 [00:00:24]

  • 急激な温度変化の危険:冬場の冷え切ったタイル床に触れると、血管が急激に収縮し、心臓に大きな負担がかかる「ヒートショック」を引き起こす原因になります。 [00:00:32]
  • バスナフローレの断熱性:このシートは独自のクッション層を持っており、タイルのような「直に伝わる冷たさ」がありません。一歩目から「ヒヤッ」としないのが最大のメリットです。 [00:02:20]

2. 滑りにくい・転んでも痛くない「安全性」

高齢の方はもちろん、小さなお子様がいるご家庭にも選ばれています。 [00:02:51]

  • 防滑性:水に濡れても滑りにくい表面形状になっており、転倒事故を未然に防ぎます。
  • 衝撃吸収性:万が一転んでしまったとしても、適度なクッション性があるため、硬いタイルに直接打ち付けるよりも怪我のリスクを大幅に軽減できます。 [00:01:54]

3. ユニットバスの「床だけリフォーム」にも最適

バスナフローレは、昔ながらのタイル風呂だけでなく、最新のユニットバスにも使えます。 [00:01:22]

★こんな時におすすめ:
・ユニットバスの床だけが変色して汚くなってきた [00:03:08]
・床の細かなタイルが剥がれてしまった [00:01:38]
・予算を抑えて、手軽にお風呂の雰囲気を変えたい

既存の床の上から専用の接着剤で貼り付ける工法なので、短期間で工事が完了し、コストも抑えられます。

4. まとめ:安心・安全なお風呂への第一歩

お風呂は一日の疲れを癒す場所。だからこそ、冷たさや滑りやすさを我慢する必要はありません。「ユニットバスに変える予算はないけれど、足元だけはなんとかしたい」という方に、バスナフローレは最高の選択肢です。 [00:03:40]

アンシンサービス24では、バスナフローレを使った浴室リフォームの実績が豊富にあります。「うちのタイルでも貼れる?」「いくらぐらいかかるの?」と気になったら、ぜひお気軽にお問い合わせください。ご家族の安全を守るお手伝いをいたします!


▼「バスナフローレで浴室リフォーム」の解説動画はこちら


【衝撃の裏側】タイルのお風呂を解体したら…?在来浴室の壁の中に潜む「水漏れと腐食」のリアル

「タイルのひび割れが気になるけれど、まだ使えるから大丈夫」そう思っていませんか?実は、表面のタイルはあくまで「化粧」。その内側では、数十年にわたる水漏れが、お家の骨組みをじわじわと蝕んでいるかもしれません。

今回はアンシンサービス24代表の小林が、「在来浴室のタイルを割った時に現れる衝撃の光景」とともに、リフォームを先延ばしにするリスクを解説します!

1. 在来浴室(タイル風呂)の構造的な弱点

ユニットバスが「箱」を置く構造なのに対し、在来浴室は家の構造体に直接防水処理をしてタイルを貼っています。

  • 目地の劣化:タイルの継ぎ目(目地)は、時間が経つと必ず細かなひび割れが入ります。そこから目に見えないスピードで水が染み込んでいきます。
  • 防水層の寿命:タイルの下に塗られた防水層も、20年、30年と経てば劣化します。そこを突破した水は、お家を支える大事な柱や土台へと到達します。

2. タイルを割って判明する「衝撃の事実」

解体現場で実際にタイルを剥がしてみると、そこには驚きの光景が広がっています。 [00:01:20]

  • 真っ黒に腐った木材:水が染み込み続けた結果、お家の土台や柱が炭のように真っ黒になり、指で押すと崩れるほど「スカスカ」になっていることがあります。
  • 湿気を好む「シロアリ」:湿った木材はシロアリの大好物です。お風呂場の解体時に、シロアリの被害が家の広範囲まで及んでいることが発覚するケースは少なくありません。
  • カビの温床:タイルの裏側が真っ黒なカビで覆われていることも。これが浴室特有の「カビ臭さ」の根本原因だったりします。

3. 「まだ大丈夫」が命取りになる理由

「お湯が漏れていないから」と放置するのは非常に危険です。

★プロのアドバイス:
柱や土台が腐ってしまうと、単なる「お風呂の交換」だけでなく、「お家の骨組みの補修」が必要になり、工事費用が跳ね上がります。タイルの剥がれや、深いひび割れを見つけたら、それはお家からの限界サイン。被害が最小限のうちに、ユニットバスへのリフォームを検討することをお勧めします。

4. まとめ

タイルのお風呂を壊したときに見える現実は、決して綺麗なものではありません。しかし、それをお客様に知っていただくことが、大切なお家を長持ちさせる第一歩だと私たちは考えています。 [00:03:00]

アンシンサービス24では、解体後の補修工事まで含めた「安心のリフォーム」を提供しています。「うちのお風呂の壁の中、大丈夫かな?」と心配になったら、ぜひ一度プロの診断を受けてみてください!


▼「在来浴室のタイルを割った結果」の解説動画はこちら


【お風呂のトラブル】浴槽の湯が減る原因は?プロが教える2つのチェックポイントと対処法

「お風呂にお湯を張ったのに、気がつくと減っている」「翌朝には空っぽになっている……」そんな経験はありませんか?浴槽のヒビを疑ってパニックになる前に、まずは落ち着いて2つのポイントをチェックしてみましょう。実は、意外と簡単な理由で解決できることが多いのです。

今回は、アンシンサービス24代表の小林が、「お風呂の湯が減る主な原因」と、「自分でできる改善策」についてプロの視点から解説します!

1. 原因その①:排水栓(ゴム栓)の劣化

お湯が減る原因として最も多いのが、浴槽の底にある排水栓のトラブルです。

  • ゴムの摩耗と劣化:昔ながらのゴム栓タイプの場合、長年の使用でゴムがすり減ったり、硬くなって縮んだりします。 すると、パッと見は閉まっているように見えても、わずかな隙間からじわじわとお湯が漏れ出してしまいます。
  • 自分でできる対処法:もしゴム栓の劣化が疑われる場合は、ホームセンターで新しいものを購入して交換するだけで直ることがほとんどです。
  • 購入時のコツ:栓の大きさや厚みは種類が非常に多いため、「今使っている現物」をホームセンターに持参して直接合わせるのが一番確実です。

2. 原因その②:循環アダプター周辺の不具合

ゴム栓に問題がない場合、次に疑うべきは追い炊きや自動湯張りでお湯が出てくる「循環アダプター」周辺です。

  • 接合部の緩みやパッキンの劣化:アダプターの締め込みが甘くなっていたり、内側のパッキンが傷んでいると、そこからお湯が漏れることがあります。 掃除の際に誤って緩めてしまうケースも少なくありません。
  • 漏水の確認方法:ユニットバスの場合、浴槽の側面パネル(エプロン)を外せる構造であれば、外してアダプターの裏側から水が漏れていないか目視で確認できる場合があります。

3. 浴槽のヒビは稀なケース?

「浴槽自体が割れているのでは?」と心配される方も多いですが、目に見えるほどの大きなヒビがない限り、浴槽本体からの漏水はそれほど多くありません。 もしヒビが入っている場合は、見た目ですぐに判別できるはずです。

4. まとめ:焦らずにまずは現状確認を!

お風呂のお湯が減るトラブルに直面しても、まずはパニックにならずに「ゴム栓」と「アダプター周辺」をチェックしてみてください。 ゴム栓の交換だけであれば、数百円〜数千円の予算で、自分で簡単に直すことができます。

もしアダプターの裏側や配管からの漏水が疑われる場合は、無理をせずプロの修理業者に相談することをおすすめします。

アンシンサービス24では、こうした身近なお困りごとにも親身に対応しています。お風呂のトラブルでお悩みの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください!


▼「お風呂の湯が減る原因は・・・」の解説動画はこちら


住設動画解説|住宅設備リフォーム専門店 リホーム.com

アンシンサービス24の代表小林忠文がYouTubeで情報発信中!

アンシンサービス24代表の小林忠文がリホーム工事の現場を実況します!

リホームがあなたの家のイベントに!私たちがお手伝いします!!

リホームがあなたの家のイベントに!!アンシンサービス24が来てくれました♪

お家のリホームをもっと楽しく!YouTubeでおなじみのアンシンサービス24が、あなたの家に伺い施工します!